TOKYOパラスポーツ
公益社団法人東京都障害者スポーツ協会

セーリング

セーリング開催中止

ハンザ級フレンドシップレガッタ

放送日20200830日(日)

※新型コロナウイルスの感染拡大防止のため大会開催中止となりました。

本大会は、YouTubeチャンネル
「TOKYOパラスポーツチャンネル」と
都内ケーブルテレビで生中継!

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みどころ

みどころ

風を読む力が、
勝敗を決める!

日本各地からセーラーが集まり、操船技術を競うハンザ級セーリング大会。
この大会は、障害者をはじめ健常者も参加し、全ての船が同じ条件の中でスタートを切ります。刻々と変わる風と波。他の船との駆け引き。船のコンディション。様々な環境に対応する技術と戦術が勝敗を分けます!

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POINT-1

自然を味方に誰よりも早く
フィニッシュを目指せ!

セーリング競技は、必ず風下からスタートします!向かい風には、ジグザグに走り風をつかみ進んでいきます。これは、風に向かって走ることにより帆に揚力が発生するためです。波の高さや、潮の流れ、自然を味方につける操船技術が勝利のカギとなります。

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POINT-2

障害者も健常者も
同じ条件の中で真剣勝負!

国内の競技人口は、約4,000人といわれるハンザ級。大会では、弱視、四肢欠損など、障害の程度に関係なく、同一の条件でレースが行われます。また、健常者も参加するため、障害の有無に関係なく勝敗が決まる真剣勝負の場です。

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POINT-3

誰でも楽しめる小型ヨット「ハンザ」

オーストラリアで「誰でも乗れるように」考案されたハンザは、子どもから高齢者まで簡単に帆を操って船を走らせることができます。船の設計上、転覆の心配もありません。電動サポートを着用すれば、手を使って操作できない方でも操船することができます。

ATHLETE
注目選手紹介

注目選手紹介

大会参加選手の素顔に迫る!

國松慎太郎(くにまつしんたろう)選手

・東京都障害者セーリング連盟 会長
・ハンザ2.3シングル 選手
昨年のハンザ級フレンドシップレガッタ 2.3シングルで優勝。

RULE
種目競技のルール

種目競技のルール

風を読み、波を力に変え、操船技術を競うセーリング競技。
船の大きさや帆の枚数によって細分化されていますが、今大会で使用される「ハンザ」は小型ヨットになります。ハンザには、1枚帆と2枚帆の2種類の船があり、どちらも操船が簡単なところがポイントです。障害がある人もない人も、子どもから高齢者まで、だれでも1日練習をするだけで、帆を操って船を走らせることができます。

放送競技一覧

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